川崎幸病院のインタビューページです

インタビュー

インタビュー

シニアレジデント

初期研修医

成清 道久

早いうちから、一人の医者として自立した医療ができます

脳神経外科 シニアレジデント 成清道久

(2012年入職)
※インタビュー更新時期:2016年11月現在

川崎幸病院を選んだ理由

脳神経外科を選択するきっかけを作ってくれた尊敬する先生達に出会い、共に働きたいと思ったからです。

シニアレジデントからみた雰囲気・働きやすさ

成清 道久 忙しい時もありますが、ONとOFFがはっきりしているので気分転換もできます。チーム全体で仲が良いのでみんなでゴルフをしたり、プライベートを共に過ごすこともあります。 このチームで学び専門医を取得した先輩がいるので医 師として成長する目標もわかりやすいと思います。

研修中のエピソード

後期研修一年目から脳神経外科医として責任を持って働かなければいけない環境です。初めての当直でクモ膜下出血の脳血管撮影を一人で行いました。 緊張感のある場面を経験させていただく事でよりいっそう成長できると思います。

休日の過ごし方

基本的に川崎を出られないことが多いので出来るだけ家族で違う土地に外出します。一駅でもいいので・・・。

医者として成長を感じる時

新しいことに挑戦できるときに感じます。
そしてより努力をしないといけないと再確認します。

今後の目標

脳神経外科専門医と脳血管内治療専門医に合格することです。

メッセージ

後期研修先を考えている医師へ

成清 道久 年間400件の手術を超える脳神経外科はなかなかありません。
学ぶ場所として間違いないと思うので一緒に頑張りませんか?

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