今日のグーグルロゴは「ユリウス リヒャルト ペトリ 生誕161周年」です。

クリックするとシャーレの上で細菌が繁殖するというアニメーションが見られます。
■ユリウス リヒャルト ペトリ
は1852年にドイツで生まれた細菌学者です。
細菌を培養するための容器として浅いガラス皿を用いることを考案しました。
<シャーレ>の別名は《ペトリ皿》です。
細菌が繁殖する時期となりましたね。
食べ物にも気をつけましょう。
今日のグーグルロゴは「ユリウス リヒャルト ペトリ 生誕161周年」です。

クリックするとシャーレの上で細菌が繁殖するというアニメーションが見られます。
■ユリウス リヒャルト ペトリ
は1852年にドイツで生まれた細菌学者です。
細菌を培養するための容器として浅いガラス皿を用いることを考案しました。
<シャーレ>の別名は《ペトリ皿》です。
細菌が繁殖する時期となりましたね。
食べ物にも気をつけましょう。
梅雨の時期ですね。
今日は「梅雨(つゆ)」の語源を調べてみました。

<梅雨>は中国から「梅雨(ばいう)」として伝わり、江戸時代頃より「つゆ」と呼ばれるようになりました。
「日本歳時記」には「此の月淫雨ふるこれを梅雨(つゆ)と名づく」とあります。
中国では、黴(かび)の生えやすい時期の雨という意味で、元々「黴雨(ばいう)」と呼ばれていましたが、カビでは語感が悪いため、同じ「ばい」で季節に合った「梅」の字を使い「梅雨」になったとする説があります。
他にも「梅の熟す時期の雨」という意味で、元々「梅雨」と呼ばれていたとする説もあります。
日本では「つゆ」と呼ばれるようになった由来は、「露(つゆ)」からと考えられますが、梅の実が熟し潰れる時期であることから、「潰ゆ(つゆ)」と関連付ける説もあり、梅雨の語源は未詳部分が多いようです。
病院などを受診して「あなたは大動脈瘤です」といわれたら…
一般の病院で「大動脈瘤です」という診断を受けても、必ず大動脈診療に実績のある川崎大動脈センターを受診し、正確な診断を受けてください。
はじめの病院で「手術が必要」と診断された患者さんが、実際は手術不要であったり、また逆に「だいじょうぶ」と言われていた患者さんが、すでに手術の時期を逸していたということが頻繁に見受けられます。
違う病院での診察を受けることは≪セカンドオピニオン≫と言って一般に行われています。
明日より早期に発見・治療するために、定期的に健診を!
風邪をひきました。
季節の変わり目だからかな。変化に敏感な身体だなぁ~
14日に沖縄地方が、
昨日九州、四国、中国地方が、
今日近畿・東海地方が梅雨入りしましたね。
関東は明日から雨みたいです。
そのまま梅雨入りなのでしょうかね。
むちうちで首が回りませんw
日曜日の試合で相手とぶつかって頭を床に強打。
一瞬目の前が真っ暗になりました・・・
のたうちまわっている間に試合終了。
延長。
次の日むちうちだろうな~と思っていたら案の定首が回らない。
たんこぶになっていない頭となんだか気持ち悪いのが気になって、念のため【幸病院】へウォークイン。
CTも撮ってもらいましたが、なんともありませんでした。
みなさまお騒がせしました(^ ^;;
でも何かあってからじゃ遅いですからね。
どんな病気も同じです。
気になった時が動くとき。
健診は定期的に。
川崎大動脈センターの集合写真を撮影させていただきました!
みなさんかっこよかったです。
オペ着っていいですね。
スポーツしている人がその格好をするとよけいかっこよくみえるような感じかな。
写真は機会があったらお披露目させていただきます。
ある週刊誌に、40代男性の腰痛のことが掲載されていました。
腰痛の患者数は3千万人ともいわれていて、そのうち慢性腰痛ははっきりとした原因がわからないとされています。
この週刊誌に載っていた男性は会社で事故に遭い、腰に強い衝撃を受けて整形外科でMRI検査を受けたとのこと。結局異常がなく心因性の腰痛で回復したと書かれていました。ご自身でMRI検査を受けたことが原因究明になったようです。
大動脈瘤・解離でもごくまれに、腰痛のような痛みを感じる場合もあります。自己判断ではなく、腰に何か違和感、腰痛などを感じたら、まずは整形外科などでCTやMRI検査を受けてみてください。
そこから大動脈瘤が見つかって、未然に破裂を防ぐことができる場合もあります。
今日は一日雨でしたね
帰るあなたを濡らすために降ってきた雨ではないだろうけど
あなたが背中を見せて帰るとき
会いたくて泣いていたのではないかと思ってしまう
あなたにまた会えたら
わたしのこの気持を伝えようと思う
というようなうたが、雨の日には頭の中で繰り返し流れてる
そんなわけで、しばらくは一日2回、朝夕の内服薬が始まった。
いままで、薬を定期的に飲んだことはなかった。かなり強力な薬なので飲み忘れや飲みすぎは危険である。
ところが、午前中仕事をしていて「あれ?今日の朝、飲んだかな??」ということがたびたび起こった。
患者には結構厳しく時間通りに飲むように言ってきたが、いざ自分で飲むようになると決まった時間などに飲むなど不可能だし、そもそも忘れないで飲むというのもむつかしいということが良くわかった。
先月不整脈の治療を受けた。
そのため今後3ヶ月間は禁酒となった。 ノンアルコールビールというのがある。元々酒好きの僕は、かつて一口飲んだだけで二度と飲むまい!と思った。しかし、付き合いで居酒屋に行っても飲むものがない。仕方ないので、ノンアルコールビールを飲むことになった。
先日、若い先生達となじみの鮨屋に行った。大将は「え!何で先生がノンアルコールなの?」と言う。一本飲んで次を頼むにも、「ビールもう一本!」と言った後、「あ、ビールじゃなくって、ビールみたいなヤツね!」と言い直す始末。
結局3時間ほど飲んで喰ってトイレに行こうと思ったら、足がふらついている!良い気分にもなっている!帰り際、大将から「先生、10本も飲んでたよ・・」と呆れられた。あれはなんだったんだろう・・。